友達を招待して、おたがい1か月無料 — HeatMapX招待キャンペーン完全ガイド
ヒートマップエックス エンジニアチーム6分で読了
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この記事の要約
- 使い捨ての招待コードを友達に渡すと、招待された人は有料プラン(月払い)の初月が無料、招待した人はプラン1か月分のクレジットをもらえる常設キャンペーン
- コードは常に3枚手元にあり、使われると自動で補充される
- 招待された人がコードを入れる場所は決済画面ではなくダッシュボード(登録から7日以内)
- 特典の上限は1チームあたり10回。無料プランのユーザーも招待する側になれる
HeatMapXに招待キャンペーンが登場しました。仕組みはシンプルで、招待した人・招待された人の両方が1か月無料になります。この記事では、招待する側・招待された側それぞれの手順と、つまずきやすいポイントをまとめます。
特典の仕組み
| 立場 | 特典 | 受け取り方 |
|---|---|---|
| 招待された人 | 有料プラン(月払い)の初月が無料 | 有料プラン申し込み時に自動で$0になる |
| 招待した人 | 自分のプラン1か月分のクレジット | 次回のお支払いから自動で差し引かれる |
招待した側のクレジットについて、補足が2つあります。
- チームで使っている場合、クレジットはチームのオーナーの請求に付与されます。1人で使っている場合は、あなた自身がオーナーなので、そのままあなたの請求から差し引かれます。
- 無料プランのまま招待した場合、クレジットは「引換券」として保管され、はじめて有料プランに申し込むときに自動で適用されます。つまり、無料ユーザーでも招待する側になれます。
招待する側の手順
- ダッシュボードの管理メニューから 招待キャンペーンコード ページを開きます
- 招待コードが3枚表示されているので、1枚コピーして招待したい相手に渡します。渡し方は自由です(メール・チャット・口頭でもOK)
- 相手がコードを使うと、ベル通知でお知らせが届きます。使われたコードの代わりに新しいコードが自動で補充されるので、手元には常に3枚あります
コードの性質を知っておく
- 使い捨てです。 1つのコードを使えるのは1人だけ。SNSなどに転載されても、最初の1人が使った時点で失効します
- 有効期限はありません。 渡したコードがなかなか使われなくても、そのまま待てます
- 破棄できます。 渡したコードを無効にしたいときは、破棄ボタンで失効させて新しいコードに交換できます
招待された側の手順
- HeatMapXに新規登録します。登録方法は問いません(招待リンクのような特別なURLは不要です)
- 登録後のダッシュボードに「招待コードをお持ちですか?」という入力欄が表示されるので、受け取ったコードを入力します。登録から7日以内に入力してください
- コードが確認されると「初月無料が適用されます」の表示に変わります
- あとは有料プラン(月払い)に申し込むだけ。決済画面で初月の請求が自動で$0になります
招待された側のつまずきポイント
- コードを入れる場所は、決済画面のクーポン欄ではありません。 必ずダッシュボードの入力欄に入れてください。決済画面のクーポン欄に入れても認識されません
- 初月無料の対象は月払いプランのみです。年払いプランには適用されません
- 入力欄が表示されるのは登録から7日以内の新規ユーザーだけです。すでにHeatMapXを使っている方は対象外です
よくある質問
Q. 無料プランのままでも招待できますか? できます。クレジットは保管され、はじめて有料プランに申し込むときに自動で1か月分が適用されます。
Q. 何回まで特典をもらえますか? 1チームあたり10回までです。
Q. 招待された人が無料期間中に解約したら、招待した側の特典は取り消されますか? 取り消されません。一度付与されたクレジットはそのまま使えます。
Q. 自分で自分を招待できますか? できません。同一人物・同一カードによる登録は自動で除外されます。
Q. 招待コードはどこで確認できますか? ダッシュボードの管理メニュー「招待キャンペーンコード」ページにいつでも表示されています。
まとめ
- 招待する側:招待キャンペーンコードページからコードを渡すだけ。使われたら自動補充
- 招待された側:登録後7日以内にダッシュボードでコードを入力 → 月払いプランの初月が$0
- おたがい1か月無料。上限は1チーム10回まで
ヒートマップやA/Bテストを同僚やお知り合いにすすめる機会があれば、ぜひ招待コードを添えてどうぞ。